日々の雑記

参加しているPBW全般に関する日記。最近はPLの日常が段々侵食してきています。
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≪大根畑≫深緑の戦場に躍る者
現在600字



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仲が良く楽しそうね。
ああいう敵は強いものだけど…。
こちらもその点は負けてはないはずね。

●誓い
畑を荒らさない。
祐理が怖いから全力で守る。
…仲は良い、はず。

●戦闘
旋剣の構えを取りつつ誰も仲間が向かってないキィ以外の敵前衛に接近。
なるべく爆発の範囲内に三人以上巻き込まれないよう位置取る。
敵が固まってるなら側面に行くか、無理に接敵せず壁を作る。

眼前の敵を後ろに行かせない事を最優先としつつ、ダークハンド奥義で集中攻撃。
撃破順はキィ>前に出たメル>前衛(低HP>クロストリガー使用者>他)>メル>後衛
基本先に動いた人に合わせる。
ただし後少しで倒せる敵がいる場合は最優先で攻撃。
「…敵とはいえ、あまり人の恋心をからかうのはどうかと思うのだけど」

HPが2/3程度になったら旋剣の構え奥義。
回復があまり厚くないので余裕を持って回復する。
ただしもう一息で倒せる敵がいる場合、防具HPがまだあるなら攻撃。

他前衛が戦闘不能やマヒ等で動けず、その人が担当していた敵が後ろに行きそうな場合は黒影剣奥義で攻撃し足止めを試みる。
また後衛や深いダメージを受けた人への移動や攻撃の素振りを見せたら、無理矢理射線に割り込んだりする等で出来るだけ止める。
「生憎、友達がやられるのを黙って見過ごせる程冷淡でもないの…」

回数が尽きたら黒影剣奥義→気魄攻撃に切り替え。

●終了後
…もし今後、別の形で交わる事があれば。
野菜について一度語るのも悪くないかもね
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『鋼鉄の悪魔、襲来』 プレイング(レイナ)
私たちが撃ち漏らしてしまった奴ら、なのよね。
…犠牲になった人には申し訳ないけど、今からでもちゃんと倒してみせる。


◆戦闘
前衛。
旋剣の構えを使いながら、後衛を護るように遥やケルベロスと半円を描く感じの陣形を取る。
近接してくる蟹は前衛一人で一体ずつが担当して足止め。
蟹同士が密集していても、爆発や近接範囲の被害を減らす為になるだけ他の人と2mぐらい離れるようにする。
…今回使役持ちで体力少ない人が多い分、特に私たちが頑張らないと。

基本は蟹が後衛陣や戦車対応の人に行かない事を最優先としつつダークハンド奥義で攻撃。
攻撃優先は蛇鷲>蟹>亀>異常状態(BS)蛇鷲>BS蟹>BS亀。
攻撃する際には声をかけどれを狙うか意思疎通をし、集中砲火で一体ずつ片付ける。
一度狙った敵はBSになっても、弱っているならそのまま倒す。
「シャオの所に向かう為にも、早く終わらせる…!」


防具HPがなくなったら旋剣の構え改使用。
なるべく後衛への攻撃は通さないようにする。砲弾等も庇えそうなら陣形を乱さない程度に庇う心積もりで。
後、他の前衛の人が集中攻撃を受けるなどで危ない時は割って入ったりしてフォローを入れる。
序盤は特に敵の攻撃が激しいでしょうけど…ここをしのげたら勝機は見えてくるはず。

戦車以外を倒したら戦車に駆け寄り、そのまま黒影剣奥義で攻撃。
残る力を惜しみなく全部使って倒しきる。
「ごめんなさい待たせた…!後一息、頑張りましょう」


●アビリティ
気魄 黒影剣奥義 ◆◆◆ ×8
気魄 ダークハンド奥義 ◆◆◆ ×12
術式 旋剣の構え ◆ ×4
術式 旋剣の構え改 ◆◆ ×12
虚飾のリヴァイアサン 仮プレ
まあ、いつも通りぱぱっと片付けましょう。
強敵だか何だか知らないけど、ね。


●戦闘
C班前衛。
獅子の瞳を点けて下水道に降りた後、すぐにC地点側の通路の方へ。
A地点からすぐ近くに敵がいたら、他の前衛の人と通路一杯に広がるように移動しながら黒影剣奥義で攻撃。
その後はC地点との距離を変えないよう注意しつつダークハンド奥義で人型リビングデッドを狙い、倒したらそのまま妖獣に標的を変える。
人型を倒した後は防具HPがなくなったら旋剣の構えを取りましょう。
「気味が悪い姿ね…。まさか見かけ倒し、という事はないわよね」

獣型は後衛に行かせないように気を付けるだけで他の人に任せるわね。
妖獣を倒した時点でB地点の妖獣がまだ倒せていなければ援護に向かう。
B、C地点の妖獣を倒したら一旦集まり、完全に回復するまで旋剣の構えを使用。
この時奥の通路のリビングデッドが来たら、人型を優先しつつ倒しておく。
十分に回復したらBかC地点の少し手前に行き、タイミングを合わせて一気に突入。


対地縛霊は殿で動く。
奥のリビングデッドがまだ倒せてなければ人型を優先して狙いつつ、後ろから挟撃されないか警戒。
リビングデッドを倒したらダークハンド奥義でひたすら地縛霊を攻撃。
前衛が倒れた場合、代わりに前に出ながら黒影剣奥義で攻撃する。
交代等をする時は声をかけあって混乱しないようにするわね。
「ただ怨むだけなんて虚しいことしてないで、さっさと来世にでも行きなさい!」


●アビリティ
気魄 黒影剣奥義 ◆◆◆ ×4
気魄 ダークハンド奥義 ◆◆◆ ×12
気魄 ダークハンド奥義 ◆◆◆ ×4
術式 旋剣の構え ◆ ×12
術式 旋剣の構え ◆ ×4


●装備アイテム
武器: 鎮魂剣エクスアウラ
防具: Princess of Curry
   おぜうさまなりきりドレス
   つけしっぽ
   赤いランドセル
   携帯ゲーム機
   獅子の瞳
雲のヌシ釣り 仮アクション(セシリア)
▼プレイヤーの意図
お二方とも初めて一緒に行動をするので、わいわいやって思いっきり楽しめたらと。

▼目的
【電撃ルアーを見守るの会】電撃ルアー(七枷陣)を使って、おっきい魚を釣り上げる!

▼動機
来てみたがいいが、パートナーいるの忘れておった…。さてどうするかのー。…おや、あれは。

▼手段
呼び方 佐々良縁:でっていう 他:名前呼び捨て

辺りをうろついていた所で、七枷陣を見つけて後ろからこっそり近づく。
そして隙を見てばっと近づきロープをシュパパッと巻きつけるのじゃ!
「ふっふっふっ、いや丁度いいところで餌を見つけたものでのー」
「ほれ、つべこべ言わずにとっとといけじゃー!(雲海に向かって蹴飛ばし」

陣を蹴飛ばした後は、その場で座ってまったり待っておくかのー。
でっていうはたくさんの人と一緒に来ておるみたいじゃし、おしゃべりしてるだけでも飽きなさそうなのじゃ。
「そういえばパートナーの人達とは始めましてじゃっけ。私はセシリアじゃ、よろしく頼むのじゃ!」
「旬のクモサンマってどんな味なのじゃろうなー。地上と色々と違うご飯があったりして楽しいのう」
「(お茶もらって)ありがとうじゃ、真奈。ご主人様はなかなか食べられてくれないのう…役に立たぬ」

縄が引いていたらすぐさま釣竿を引く。
私だけで厳しいようなら皆にも手伝ってもらうのじゃ!
「陣がピーンチ!ほら、でっていうも手伝ってなのじゃー!」
「やったー、釣れたのじゃー。…しかし私達は人数が多い。というわけで陣、もう一度いってこーいじゃ!!(また蹴落とし」
イルミンスールの冒険Part1~聖少女編~(第2回/全5回) 仮アクション(セシリア)
▼プレイヤーの意図

囮をする友達の護衛として動きつつ、黒髪の女を少しでも引き離す。

▼目的

ちびと、黒髪の女からの囮になるスフィーリア・フローライト(SFM0000722)を無事に護り抜く。

▼動機

囮とは、スフィーもまた思いきった事をするのう。…まあ乗りかかった船、ちびもスフィーも護りきるのじゃ!

▼手段

スフィーリア・フローライト(呼び方:スフィー)から離れないように行動するのじゃ。

◆準備
ランタンやローブ、懐中電灯、方位磁石など遺跡の探索に必要そうなものはもって行く。
後地図とかもあれば事前にもらっておくのじゃ。…まさか出し惜しみはしないじゃろ、うむ。
その後スフィーと共に遺跡までは全力で移動、ちびを探す。
ちびが早めに見つかればよいが……はてさてじゃ。

◆合流後
無事に見つけられたら、ちびの部隊から少し離れて変装したスフィーの隣を歩きつつ、黒髪の女が来るのを警戒。周囲には十分注意しておくのじゃ。
どこで見てるかわかったものではないので、話すとき等はあくまでちびに接するように話す。
「この私に任せろなのじゃ、きっかり奥まで連れて行ってあげるからのう♪」

黒髪の女を見つけたらスフィーを護るように前に出る。
「私は蒼空学園のセシリア・ファフレータ。…お主は誰じゃ?名前くらいは教えてくれても良かろう」
乗ってくれたらこの子と一つになるとはどういう事か、などと時間稼ぎがてら情報収集を試みる。
問答無用できそうな気配を感じたり時間稼ぎがもう無理だと判断したら、「逃げろじゃ!」とスフィーに叫びつつ、彼女を護るように私も後退。
火術で柱ないし天井を崩す、それができなさそうなら直接撃ち込んだり氷術で足元を凍らせたりして時間稼ぎを試みる。
「ああもう、話では聞いておったが反則じゃろうこやつ!泣き言を言っても始まらぬが…っと!」

逃げながら女に近づきたい人達の所に行き、その後はその人達の行動に任せる。戦う気配になったら私も氷術等で援護じゃ。
「はあ、なかなかスリルがある逃走劇だったのじゃ…まあ、ある意味ここからが本番じゃがの」


↓以下LC↓

セシリア様と一緒に行動。
ちびさんと合流して変装した後は、スフィーリアさんの前を歩きます。
話したりするのはセシリア様に任せ、前方及び周囲の警戒に努める。
「来たようです。……皆さん、ご注意を」

セシリア様やフタバさんが話している間は相手の様子を探っておきます。
殺気を感じたりしたら、剣を抜きつつすぐに下がるよう促しながら後退。私は殿を務めますね。
火術に合わせて爆炎波を撃ったりして足止めを試みます。
追いつかれそうになったら、身体を使ってでも止めようとします。吹き飛ばして距離を開けたり、攻撃より足止めを最優先に。
もし抜かれてもすぐに追いかけて剣で斬りつけます。
「主人とちびさんには、指一本触れさせません!」
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